吉田拓郎がコンサート中に倒れたそうな。去年肺がんの手術をしたばっかりだもんな…心配です。
相変わらず暑い日が続き、おいらの心は熱血するどころかどんどんブルーになっていますが…。夏場になると、巨大なおっぱいを所有してらっしゃるタイプの人は、パイ裏が…いわゆるボイーンと垂れ下がったおっぱいの裏側ね、…あそこが、あせもになって大変だというハナシを聞いたことがあります。確かに皮膚同士が密着してる部分だけに、汗が溜まって蒸れそうですからね。男の場合、夏場は垂れ下がったポコチンと金玉袋の接した部分が蒸れっ蒸れに蒸れてカユイカユイになることがありますが、ああいう感覚なんですかね? もしくは尻と尻の間が蒸れてカユカユになってしまう感覚か!? なんにせよ、巨大なおっぱいの裏側ともなれば、我らが金玉の何倍の大きさだっちゅうことで、そのかゆさたるや想像を絶するものがあります。出来ることならばボクがカイカイしてあげたいッ。
おっぱいは小さければ小さいで悩みのタネになるんでしょうけど、デカけりゃデカいなりに、色々と大変そうですよね。喫茶店とかで、巨大なおぱいを「あー重い」とばかりに、無防備に机の上に乗っけてボローンと放りだしてる女の人とかいますけど、アンタ、確かにそんだけ巨大な物体をぶる下げてたら、肩も凝りましょうが、それにしてもおっぱいは荷物じゃないんだから、そんな所に放り出しとくな! …と言いたい。
多分、この辺は男子と女子の認識に格差があるんだと思いますが、女子的にはただ単に身体の一部であっても、男子的にとってのおっぱいの中には夢と希望がギッチギチに詰まってるんですよ。時々ファミレスとかで、子連れのお母さんが平気な顔しておっぱいを取り出して授乳とかしているけど、あの姿を男子たちがどれほどトンデモナイ気持ちで見つめているか…女の子の方はわかってないんだろうな…。
ま、常々言っているように、ボクはガッチガチの貧乳派なんで、「巨乳のためなら死んでもイイ!」みたいな、おっぱいに一言あるタイプのこだわりの職人ではないんですが、それでも、日常の風景の中にイキナリおっぱいが登場したら思いっ切り凝視しちゃいますからね…。こんだけ暑いと、ノーブラでコンビニとか来てる人もいますけど、アナタたちの想像をはるかに超えるイキオイで周りの男子はアナタのおっぱいを見つめていますヨ! くれぐれもお気をつけてッ!
投稿者 北村ヂン :
2004年08月05日 18:24 | トラックバック
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