「暴走族メンバーごみ拾いに汗」
「MBC夏まつり」会場の駐車場で、2つの暴走族グループのメンバーがごみ拾いなどの清掃に汗を流した。「日ごろの迷惑行為の反省を込めた」という。グループリーダーの会社員男性(17)は「たまには人の役に立つことをやるのもいいもんだな」。
「日ごろの迷惑行為の反省を込めた」じゃねーだろ。普段からボランティア活動しているような人がゴミ拾っても注目集めないのに、普段メチャクチャやってるヤツがたまに良いことしたりすると注目集めるっつーのはいかがなもんでしょう。
ファミレスでメシを食ってたら、隣のおばちゃん集団(少なくとも平均年齢40才以上)が、でっけー声で延々ヨン様とその周辺の韓国俳優の素晴らしさについて語り合っていた。もちろん、今一番大好きな俳優はヨン様であるところのボク的には、思いっ切り聞き耳をたてて、ヨン様に夢中な主婦たちの生態を観察していたんだけど、…イヤー、ホントに夢中なんだね、みんな。
「なんでウチの旦那はヨン様みたいじゃないのかしら」
「冬ソナを見終わって、自分の旦那の姿を見ると本当にガッカリする」
「ヨン様に気に入られるために、最近はユジン(冬ソナのヒロインらしい)のファッションを参考にしている」
「ああ、もう一度私も純愛がしたいわ」
…等々、顔面にグーパンチをねじ込みたくなるような、ご勘弁頂きたい発言のオンパレード。ホント、ボクにとっては全然知らないおばちゃんたちだからいいようなものの、もしも自分の家で妻がこんな事ぬかしてやがったら…絶対に「じゃあ、なんでオマエは上戸彩じゃないんじゃーッ!」と叫びながら、思いっ切り肛門を蹴り上げてやるぜ。…よかった、独身で。
…あ、話題がエロ方面に移行してきたぞ…。おばちゃん集団の中の一人が、最近旦那のチンポの勃ちが悪くて欲求不満だとか言ってる…。あーやっぱりエロネタには食いついて来るなー。旦那のチンポが勃たない時に、どのような手段を使って勃起させるか、もしくは結局勃たなかった時にどうやって欲求不満を解消するか…なんていうテーマで大熱論になっちゃってるよ。んもー、ホント、なんで集団のおばちゃんってこうも下世話なんだろうね。それぞれウチに帰れば子供なんかもいるだろうに…。ウチの母ちゃんなんかも、外ではこんな話してんのかなー…。うわっ、絶対聞きたくないわ。
…というか、知らないおばちゃんの話でも全然聞きたくないっつーの! オマエらのセックス想像しちゃうだろ、早くヤメロ!
投稿者 北村ヂン :
2004年08月17日 01:44 | トラックバック
投稿者: キャサリン
勘違い妻に勃てるマラは無い、ってことでしょうね。
トラックバック