2005年05月18日

魅惑のウンコ筋

 久しぶりッ。

WWF.jpg どうも最近体調が微妙です(←ま、いっつもそんな事言ってるような気もするけど)。なんちゅうか、常時体がだりーい感じがするっちゅうか…。眠っても眠っても、まだ眠い感じがするっちゅうか…。

 まあ、そんな感じで色々な症状として体調の悪さが表出しているわけなんですが、その中でも、最も顕著に体調を反映するのがウンコですね。

 ビーフシチュー状だったり、固形だったり…というわかりやすい体調の反映され方はともかくとして、その他にも、ウンコのキレがいい、悪いといった、非常にビミョー且つデリケートな問題もあるんですよね。

 体調が非常にイイ時のウンコっちゅうのは、ホントに江戸っ子的な、言うなればバットの様な一本グソがツルッと滑り落ちてくるんですが、そのキレの良いの悪いのって…。息つく間もなく、一気に気持ちよ〜くトゥルーンッとウンコが飛び出してくるので、紙で拭いても全然ウンコがつかないくらい。

「あれッ? 今ウンコ出た?」

 なんて思っちゃうくらいキレがいいウンコなのだ。

 対して、体調の悪い時のウンコって、粘着質とでもいいましょうか、きばってもきばってもまだ大腸内に残糞感があるっちゅう感じで、非常に気持ちが悪い。さらに紙でいっくら拭いても、いつまでもウンコ筋がこびり付いてくる。いわゆるキレの悪いウンコなんですわ。 特にボクなんかは皆さんご存じの通り、非常に放漫なケツ毛をたくわえているタイプの人なもんで、キレの悪いウンコがケツ毛にまとわりつきまくって、ケツを拭くのがホントーに大変。しつこく何度も何度も拭いてる内に、しまいにゃウンコだけじゃなくて、ケツ拭き用のトイレットペーパーまでケツ毛に巻き込まれちゃって「あ痛たたたーっ」なんて大変な事になっちゃったりもするのだ。

 そもそもボクは、どの程度の段階までケツを拭いたらオッケーなのかっていう基準がわからないんですよ。

 まあ、ケツを紙でスルッと拭いても、一点のウンコ染みも付かないくらいにピッカピカに拭いておけば誰も文句ないんでしょうが、とはいえそこまで完璧に拭くには何回肛門をゴッシゴシやらなきゃならないか想像もつかないですし、大体ウンコするたびにそんなにゴシゴシ尻を拭きまくってたら、切れ痔になること必至。

 一応ボク的にはケツ拭き後の紙に固形のウンコがついていない程度ならオッケー。つまり多少のウンコ染み筋がついてるくらいはまあドンマイ主義でパンツ履いちゃう事にしてるんですが…。一般的にはコレは大丈夫ですか? …つーか、皆さんは普段どの程度ウンコ拭いていますか? アンケート取りてぇ。
posted by 北村ヂン at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。